現在、あるお客様の記念誌を作成中です。

その中には、そのお店に来店されたたくさんの方々のそれぞれの思い出が語られており、その「想い」の深さに心を動かされます。

創業から現在に至るまで、どれほどそのお店が(私どもにとってはお客様)必要とされているか、店員さんが地域の皆さんに愛されているか、とてもよく伝わってきます。

私どもも、これほど強くお客様に愛され必要とされているだろうか、いや、ならなければと思います。

また、このような「熱い気持ち」を届けていただいて大変ありがたく感じます。良い本になるよう力を尽くします。

 

記念誌や自分史など検討されている方はどうぞご相談ください。

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